広瀬銀器
HIROSE"Ginki"FACTRY
広瀬一雄の金・銀製品
広瀬一雄の金・銀製品
広瀬一雄の金・銀製品
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広瀬一雄
台東区の竹町。台東3丁目に生まれ、現在は、国からも東京都からも、伝統工芸品として指定されている東京銀器に所属し、都立工芸高校金属工芸科で、鍛金工芸の基礎を学び卒業後、父豊陽に鍛金工芸の基礎を修得。父は平田宗幸に師事して廣瀬銀器の初代、私は2代目豊陽を継いでいます。現在は香道具を主に、金や銀で、指輪やネクタイ留め、カフス、ループタイ、ペンダント、根付など身近なアクセサリー、記念品等を製作しています。